様々シーンで活躍する船舶が清水港・日の出ふ頭に寄港し一般公開をします。
船舶から海洋文化への関心を高めていこう!
練習帆船「海王丸」
  全長110.09m/幅(フィン張出時)13.8m/総トン数2,556t
1989年、海王丸は59年間にわたって海の若人を育ててきた初代海王丸の代替船として建造されました。
海洋気象観測船「啓風丸」
北西太平洋/日本周辺海域に観測定線を設け、 凌風丸および啓風丸の2隻の海洋気象観測船によって定期的に海洋観測を実施している。
グラブ浚渫船「第361良成丸」
全長:60 m  幅:21 m  喫水:2.0 m
・油圧グラブバケットシステム・省エネグラブ昇降システム・スパッド方式・浚渫施工管理システムを搭載
PL型(3500トン型)巡視船「いず」
・全長110.0m/最大幅15.0m/総トン数 3,500トン
全国の海上保安部署に配備され、海上における治安の維持、海上交通の安全確保、海上災害の防止、海洋汚染の監視取締りなどに従事。
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浚渫兼油回収船「清龍丸」
全長104.0m/幅17.4m/総トン数4,792t
1997年1月、日本海で発生した「ナホトカ号」の油流出事故で活躍した旧「清龍丸」の代替船として配備された大型浚渫兼油回収船。
<ご注意事項>
船舶への乗船には定員がございます。
開催当日、実施内容が予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
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清水港開港120周年記念事業実行委員会 事務局
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